青少年交流委員会(Youth Exchange Program Committee)青少年交流委員会(Youth Exchange Program Committee)

青少年交流委員会の紹介

主に学生・青少年の国際理解をサポートします。

1、学生のための国際理解及び国際交流に関する事業の企画及び実施

2、その他、青少年の国際理解、国際交流に関する事業の企画及び実施

日本人学生と外国人留学生を中心とした青少年の国際理解及び国際交流に関する事業を、屋外と屋内に分けて年間2回程度企画し実施いたします。詳細は決定次第ホームページ等でお知らせします。

青少年交流委員会委員名簿
委員長 向笠肇
副委員長 今井幸子
会計担当 福岡あゆみ
委員(順不同) 須賀恵美、湯澤広士、FILMORE HA、三枝優子(文教大学講師)、高取淳子(越谷南高校教諭)、GRAHAM ROBSON(東洋大学准教授)、荒木和美(埼玉県立准教授)、白戸順子(東京アジア学友会教諭)

写真 コメント
向笠 肇 越谷市は大学、高校、専門学校等が14校もある文教都市です。市内に学ぶ外国の留学生は1100人を超え、互いに様々な形で異文化に触れる機会に恵まれた街です。若い世代に互いの文化や心の交流は代えがたい豊かさとなって深く心にとどまることでしょう。そうしたきっかけづくりのお手伝いをするためのボランティア活動をしています。あなたにも「世界に開かれたふれあいのある街づくり」に参加して戴きたいと思います。 委員長
向笠 肇
福岡 あゆみ 他国の人と話し、文化や考え方の違いを知ることは、とても価値があります。平和な世界を創るために必要なことです。これからの未来を生き、活躍していく青少年を応援します。 委員
福岡 あゆみ
日本語指導員
Graham Robson "In a world with people that are coming closer together, I hope people in Koshigaya can become interested in sharing their culture and learning from each other" 委員
Graham Robson
東洋大学准教授
三枝 優子 文教大学で日本語教育に携わっています。世界の多様な価値観に触れ、自分の使っている言葉や自分自身に対して新たな発見をするのが楽しくて日本語教師になりました。多文化に触れ、見えてくるのは世界だけでなく新しい自分。今までとは異なる視点から物事を捉える楽しさを、ぜひ一緒に経験しませんか。 委員
三枝 優子
文教大学講師

青少年交流委員募集

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